使い方によって生えてくるかも?

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正しい使い方

リプロスキンは洗顔後の清潔な肌に使います。

洗顔するときは、冷たい水や熱いお湯を避けて、ぬるめのお湯で洗うようにしましょう。
熱すぎたり冷たすぎると、肌への刺激となり、乾燥や肌荒れの原因になります。

肌を清潔にすることは大切ですが、ごしごし洗いすぎると、お肌に必要な皮脂まで流れ落ちてしまい、乾燥の原因になります。強く洗わず、手のひらで優しく洗うようにしましょう。洗い終わったら洗顔料をきれいに落として、タオルでぽんぽんと優しく拭き取りましょう。

水分がとれたらリプロスキンをつけます。

1回の使用量は掌に少量

1回の適量は、7〜10滴です。
手のひらに3〜4滴出して顔全体に広げて、手のひらで優しく包み込むようにします。

こうすることでリプロスキンが浸透します。
浸透したら、もう一度3〜4滴出して重ね塗りしましょう。
ゆっくり時間をかけて染み込ませることが大切です。

リプロスキンは化粧水です。
リプロスキンだけですと蒸発して潤いがなくなってしまうので、保湿ジェルや乳液もつけましょう。

そうすることで潤いを肌に閉じ込めることができます。

しっかり保湿しておくと、リプロスキンの浸透力もアップし、ニキビ痕ケアの効果が高まります。
リプロスキンの会社が販売している保湿ジェル「リプロスキンジェルクリーム」もあります。
合わせて使うとより効果を得やすくなります。

こすったり叩くのはNG
「しっかり浸みこんで欲しいから」と、強くこすったり、ぱんぱん叩くひとがいますが、これは肌への刺激となり肌荒れの原因になります。ニキビ悪化の原因にもなりますので、強い刺激は与えないようにしましょう。顔の毛を剃ることも、なるべくやめておいたほうが良いです。

剃ってしまうと毛だけでなく、肌も削ぎ取られてしまいます。
キメが荒くなる原因ですし、ニキビに引っかかって悪化することもあります。
どうしても剃りたい時は、刺激の少ない電気シェーバーを使うようにしましょう。

途中で諦めずに4カ月は使おう
リプロスキンは最低でも4カ月〜半年続けて使わないと、効果がはっきり分かりません。

最初1〜2週間で効果が分からないからといって、やめてしまわず継続して使用してみましょう。

継続して使用し続けることが重要

使用前に肌の写真を撮っておくと、使ったあとと比較でき、効果が分かりやすくなります。生理の周期やストレスによって肌の調子が違うことも、写真を撮っておくことで比較しやすく、体調を管理しやすくなります。

変化を実感すると「もっと頑張ろう!」「もう少し続けてみよう!」とやる気が湧いてきます。

ひとりでは頑張れないという方は、ブログやツイッターに写真を載せて、変化を他人に見てもらったり誉めてもらうと良いでしょう。

励まされることで頑張ろうと思えるようになります。
また他人に変化を認めてもらうことで気持ちが前向きになり、お肌の調子も良くなります。

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